2007年06月29日(金)
雛見沢探訪 その5 夕闇編
※ その1はこちら
※ その2はこちら
※ その3はこちら
※ その4はこちら
宿に戻ってきてすぐ夕食でした。
まだ外明るいw

うまうま。
山菜とか岩魚とかおいしかった(*´ω`*)
お酒弱いんだけど
どぶろく飲んでみた。
強すぎる…けど、おいしかった!
コップ一杯は飲めなかったので部屋に持って帰って少しずつ飲んでましたw

囲炉裏。
薪の香りがいい感じです。

煙が上の階(屋根)まで昇ってくように
中心部は格子状になってます。



腹ごしらえも済んだので展望台から夜景を見に行くことに。


灯りが燈るとまたちょっと違った雰囲気で綺麗ですよね。



オープンカフェ。

てっぺい☆ハウス。
カメラ手持ちだからブレまくり(´;ω;`)

左右反転すると…

レナの家に。


梨花ちゃんハウス。

「嘘だッ!!」の坂。
ここを登っていくと展望台があります。
途中、通学路の坂があるんですが
暗すぎて写真は断念><
しかも崖側にガードレールっぽいものが何もないので
ふざけてると落ちそうで怖かったです。
夜通るとこじゃないね…。

ケンタ君w

展望台着いた〜!

夜景が綺麗でしたヾ(*´∀`*)ノ

手持ちじゃこれが限界でした。。

後で気付いたんだけど
原作で使われてる写真はここじゃなくて
もうちょっと下のところで撮られたものらしいです。

帰ってきてから
みんなで「白川郷の湯」って温泉行きましたよ。
広くはないけど露天風呂もあってまぁそこそこw
※ その2はこちら
※ その3はこちら
※ その4はこちら
宿に戻ってきてすぐ夕食でした。
まだ外明るいw

うまうま。
山菜とか岩魚とかおいしかった(*´ω`*)
お酒弱いんだけど
どぶろく飲んでみた。
強すぎる…けど、おいしかった!
コップ一杯は飲めなかったので部屋に持って帰って少しずつ飲んでましたw

囲炉裏。
薪の香りがいい感じです。

煙が上の階(屋根)まで昇ってくように
中心部は格子状になってます。



腹ごしらえも済んだので展望台から夜景を見に行くことに。


灯りが燈るとまたちょっと違った雰囲気で綺麗ですよね。



オープンカフェ。

てっぺい☆ハウス。
カメラ手持ちだからブレまくり(´;ω;`)

左右反転すると…

レナの家に。


梨花ちゃんハウス。

「嘘だッ!!」の坂。
ここを登っていくと展望台があります。
途中、通学路の坂があるんですが
暗すぎて写真は断念><
しかも崖側にガードレールっぽいものが何もないので
ふざけてると落ちそうで怖かったです。
夜通るとこじゃないね…。

ケンタ君w

展望台着いた〜!

夜景が綺麗でしたヾ(*´∀`*)ノ

手持ちじゃこれが限界でした。。

後で気付いたんだけど
原作で使われてる写真はここじゃなくて
もうちょっと下のところで撮られたものらしいです。

帰ってきてから
みんなで「白川郷の湯」って温泉行きましたよ。
広くはないけど露天風呂もあってまぁそこそこw
2007年06月23日(土)
雛見沢探訪 その4 夕暮れ編
※ その1はこちら
※ その2はこちら
※ その3はこちら
まだ時間があったので
古手神社を後にして村の外れの方へ行ってみました。




お食事処。
メニュー見たけどおはぎはなかったw



補修?
新しい萱を突っ込んでましたw
ここは資料館みたいです。
閉館時間過ぎてましたけど(^ー^;



降りていくと駐車場がありますよ。

これが駐車場。
イベント時は有料になるっぽいけど普段は無料みたいです。
集落の中心部にも有料の駐車場がありますが
お金(500円くらい?)を払うのがいやだって人はここに停めるといいかも。

綿流しの沢を上から見下ろす。

民宿のだにやさん。

水車がステキです。


白川八幡神社が古手神社。
城山展望台がOPで集落を一望しているところです。
ゲーム内と違って、実際は神社が高いところにあるわけじゃないんですよね。

本通り。
北。

南。

レナとの待ち合わせ場所を逆から見たところ。

消火栓。
合掌造りは火に弱いので、村中のいたる所にあります。


戻って来ました。
今晩のお宿、幸ェ門さんです。
天気も良く、日が長い時期ということもあって
あまり夕方という気分じゃなかったですw
例年なら梅雨真っ盛りの時期で天気悪いから、なおさらそう感じたのかも。。
まだ1日目は終わりじゃないですw
続きます。。
※ その2はこちら
※ その3はこちら
まだ時間があったので
古手神社を後にして村の外れの方へ行ってみました。




お食事処。
メニュー見たけどおはぎはなかったw



補修?
新しい萱を突っ込んでましたw
ここは資料館みたいです。
閉館時間過ぎてましたけど(^ー^;



降りていくと駐車場がありますよ。

これが駐車場。
イベント時は有料になるっぽいけど普段は無料みたいです。
集落の中心部にも有料の駐車場がありますが
お金(500円くらい?)を払うのがいやだって人はここに停めるといいかも。

綿流しの沢を上から見下ろす。

民宿のだにやさん。

水車がステキです。


白川八幡神社が古手神社。
城山展望台がOPで集落を一望しているところです。
ゲーム内と違って、実際は神社が高いところにあるわけじゃないんですよね。

本通り。
北。

南。

レナとの待ち合わせ場所を逆から見たところ。

消火栓。
合掌造りは火に弱いので、村中のいたる所にあります。


戻って来ました。
今晩のお宿、幸ェ門さんです。
天気も良く、日が長い時期ということもあって
あまり夕方という気分じゃなかったですw
例年なら梅雨真っ盛りの時期で天気悪いから、なおさらそう感じたのかも。。
まだ1日目は終わりじゃないですw
続きます。。
2007年06月22日(金)
雛見沢探訪 その3 古手神社編
※ その1はこちら
※ その2はこちら
宿から歩いて2〜3分のところに古手神社(白川八幡神社)はありました。

きたよー!
古手神社ですよ、古手神社!!

とても趣があります。

和銅年間(708〜715)の創立だそうですよ…すげぇ。

手をあらおー!(ぇ

鳥居から見た本殿。

七五三縄。

ひデブで戦ったあの場所がw

ここにオヤシロさまが…。

杉…大きいです。

手水舎。


鳥居。

本殿側からの眺め。
賽銭箱は2つありました。

八幡様。

絵馬が飾ってあります。

絵馬を買いたかったのだけど
17時で社務所が閉まっていて買えませんでした(´;ω;`)
9〜17時までみたいです。
明日、再度チャレンジです!



- 絵馬 -
ステキな絵馬がたくさん(*・ω・)
すげぇ。。
もっと撮りたかったけど枚数が多くて撮りきれなかった…。





霊夢!?









写真で見たことある絵馬がたくさん!

はい、ちょっと自重しようと思いましたw
楽しいからってはしゃぎすぎ(ノ∀`)
まだまだ続きます。
※ その2はこちら
宿から歩いて2〜3分のところに古手神社(白川八幡神社)はありました。

きたよー!
古手神社ですよ、古手神社!!

とても趣があります。

和銅年間(708〜715)の創立だそうですよ…すげぇ。

手をあらおー!(ぇ

鳥居から見た本殿。

七五三縄。

ひデブで戦ったあの場所がw

ここにオヤシロさまが…。

杉…大きいです。

手水舎。


鳥居。

本殿側からの眺め。
賽銭箱は2つありました。

八幡様。

絵馬が飾ってあります。

絵馬を買いたかったのだけど
17時で社務所が閉まっていて買えませんでした(´;ω;`)
9〜17時までみたいです。
明日、再度チャレンジです!



- 絵馬 -
ステキな絵馬がたくさん(*・ω・)
すげぇ。。
もっと撮りたかったけど枚数が多くて撮りきれなかった…。





霊夢!?









写真で見たことある絵馬がたくさん!

はい、ちょっと自重しようと思いましたw
楽しいからってはしゃぎすぎ(ノ∀`)
まだまだ続きます。
2007年06月21日(木)
雛見沢探訪 その2 宿探し編
※ その1はこちら
ダムを後にして山道をひたすら下っていくと
ナビが雛見沢へ曲がる道を教えてくれました。

幹線道路から少し入るとそれまでの山道とは一変して

のどかな田園風景が広がっていました。
゚+。:.゚ヽ(´∀`*)ノ゚.:。+゚

もうね。
一同、大はしゃぎですよw
「わー!すげーっ!」
とか
「きれいだー!」
とか。
本当に感動した時ってのはすごいとしか言えないものですね(*´ω`*)
うまく言語化出来ない。
情報の伝達に齟齬が発生するかもしれない。
とかそんな感じ(ぇ


風景を楽しみつつ。
雛見沢の中心部へ…。
・・・
今晩泊まる宿を発見。

合掌造りの民宿です。

縁側。
なつかしい。

部屋に差し込む夕陽が心地よいです。

雰囲気がステキです。

宿を出てすぐのところに蓮の池がありました。

夕陽がとてもまぶしいです。

よく見ると…おたまじゃくしがっ!!
どんだけぇ〜!
これだけいるとちょっときもい(´;ω;`)

夕飯まで時間があるので近くを散策してみようということに。

水が綺麗…。




これだけ合掌造りの家が密集してると圧巻ですね。

どこを撮っても絵になります。
絵になりま…あれ?
え?
近づいてみました。

痛車ww
アキバだったか有明だったか忘れたけど前にも見たことが…(^ー^;
まさかここで遭遇するとは思わなかったですw
雛見沢畏るべしです!
古手神社編へ続きますのです。。
ダムを後にして山道をひたすら下っていくと
ナビが雛見沢へ曲がる道を教えてくれました。

幹線道路から少し入るとそれまでの山道とは一変して

のどかな田園風景が広がっていました。
゚+。:.゚ヽ(´∀`*)ノ゚.:。+゚

もうね。
一同、大はしゃぎですよw
「わー!すげーっ!」
とか
「きれいだー!」
とか。
本当に感動した時ってのはすごいとしか言えないものですね(*´ω`*)
うまく言語化出来ない。
情報の伝達に齟齬が発生するかもしれない。
とかそんな感じ(ぇ


風景を楽しみつつ。
雛見沢の中心部へ…。
・・・
今晩泊まる宿を発見。

合掌造りの民宿です。

縁側。
なつかしい。

部屋に差し込む夕陽が心地よいです。

雰囲気がステキです。

宿を出てすぐのところに蓮の池がありました。

夕陽がとてもまぶしいです。

よく見ると…おたまじゃくしがっ!!
どんだけぇ〜!
これだけいるとちょっときもい(´;ω;`)

夕飯まで時間があるので近くを散策してみようということに。

水が綺麗…。




これだけ合掌造りの家が密集してると圧巻ですね。

どこを撮っても絵になります。
絵になりま…あれ?
え?
近づいてみました。

痛車ww
アキバだったか有明だったか忘れたけど前にも見たことが…(^ー^;
まさかここで遭遇するとは思わなかったですw
雛見沢畏るべしです!
古手神社編へ続きますのです。。
2007年06月20日(水)
雛見沢探訪 その1 分校・ダム編
先週の土日(6月16〜17日)一泊二日で友達と雛見沢(白川郷)へ行って来ました。
昭和58年の6月19日が第三日曜日なので
平成の今も綿流し祭が続いているなら
きっとこの日に違いないだろうということで
ずっと前から計画していたのです!(`・ω・´)
■ 1日目 ■
初雛見沢です!
朝早いので起きられるかどうか心配だったのと
わくわくどきどきで1時間半しか眠れませんでした(ノ∀`)
新宿に8時集合だったので3時起き。
5時には家を出ることに。
田舎はつらいのです(ノД`)
目的の新宿には7時ちょい過ぎに到着。
帰りの新幹線の切符などを購入してたらわりと時間ぎりぎりに…。
余裕持って来て正解。
よかった…。
友達とも合流して旅行気分が出てきました。
新宿からは高山行きのバスで5時間半もかかりますよ!
遠いよ〜。
でも電車で行くよりも半額で済むので不満は言えません(`・ω・´)
予定時刻の8時ちょうどに出発したものの
発車して5分と経たずに中央道で事故渋滞が発生しているとのアナウンスが…。
こんなところまで山狗の妨害がっ!!(違
無事に着けるのでしょうか。
不安が過ぎります。
途中、諏訪湖SAで休憩。
この時すでに1時間の遅れ…。
鉄平を2回殺してもお釣が来る時間ですよ。
・・・
高山には予定時刻を50分オーバーの2時20分に着きました。
座り疲れでお尻が痛いです(ノД`)
ここで先に着いていた友達と合流して
レンタカーを借りて
一路、雛見沢へ向けて再出発です!
免許を持っていない友達が言った言葉が忘れられません。
「いや、俺も運転したら出来るんじゃね? だって俺、マリオカート得意だもん」
ちょっとまてw
カメの甲羅とかないから。
無理だからそれw
そんな和気藹々とした雰囲気の車内…
しかしこれから起こる惨劇に誰一人として気付いているものはいないのでした。
そうこうしているうちに荘川ICを降りて少し走っていると
突然、雛見沢分校がっ!

位置をよく把握してなかったので
こんなすぐにあるとは思わず
危うく通り過ぎてしまうところでした(^ー^;
車を学校の裏手にある駐車場に停めて学校の見学です。
- 雛見沢分校 -

学校の裏側にある駐車場から。
この草むらの中に知恵先生のカレー菜園が…。

道路側から見たところ。


運動場からですよ。



学校の裏手。
カレー菜園なかったよ。

あ、赤い何か…。

友達2人がリアルひぐらしデイブレイク!!
- つり橋 -

学校のすぐ裏手につり橋はあります。
すごく近いです。

天気がよかったのだけど逆光で…。

学校の横にある建物。
なんだろう。。

想像していたよりも長くて高さもあった。
そして、すごく揺れます!
こんなとこから落ちたら死んじゃいます><
よくK1は無事だったな…。

鬼ヶ淵沼。
ホントは川だけど心の目で見ると沼に。

その逆側。
今年は水不足みたいで、川の水も少ないです。

よく見ると朽ちた古木が見えます。

つり橋から学校へ戻る道。

レンタカーはラクティスを借りました。
一般道はよかったけど高速を走るにはつらかった…。
あとカーブを曲がる時、斜め前方がとても見難かった。
こわい(´;ω;`)
学校ではリアルひぐらしデイブレイクをしたりと( ̄▽ ̄;
初っ端から大満足w
興奮冷めやらぬまま次の目的地、ダムへ…。
- ダム -

ダムです! 大きいです! 広いです!
とにかくスケールが大きいです!
大自然の驚異!
人工物だけど。
全員がこの瞬間、ダムファンになったと言っても過言ではありません。
ダム最高です!
車を駐車スペースに停めて、ダム見学です。

どこかで見た光景が。

建設現場へ向かう道。

監督が…ここで…。

引いて見るとこんな感じ。

さらに先へと進んでみます。

レナの告白の場所?

御母衣ダム。

水位が低かったようで放水はありませんでした。
滑り降りたら気持ち良さそう。

水力発電所。

吸い込まれそう。

閉館時間過ぎてた。
残念。
ダムのある場所は標高も高く風も涼しかったので
日中とは言え日陰に入ると少し肌寒かったです。
ダムの雄大さに感動した我々は
さらにハイテンションのまま
最終目的地、雛見沢へ向けて車を走らせ始めたのでした。
続くのです。
昭和58年の6月19日が第三日曜日なので
平成の今も綿流し祭が続いているなら
きっとこの日に違いないだろうということで
ずっと前から計画していたのです!(`・ω・´)
■ 1日目 ■
初雛見沢です!
朝早いので起きられるかどうか心配だったのと
わくわくどきどきで1時間半しか眠れませんでした(ノ∀`)
新宿に8時集合だったので3時起き。
5時には家を出ることに。
田舎はつらいのです(ノД`)
目的の新宿には7時ちょい過ぎに到着。
帰りの新幹線の切符などを購入してたらわりと時間ぎりぎりに…。
余裕持って来て正解。
よかった…。
友達とも合流して旅行気分が出てきました。
新宿からは高山行きのバスで5時間半もかかりますよ!
遠いよ〜。
でも電車で行くよりも半額で済むので不満は言えません(`・ω・´)
予定時刻の8時ちょうどに出発したものの
発車して5分と経たずに中央道で事故渋滞が発生しているとのアナウンスが…。
こんなところまで山狗の妨害がっ!!(違
無事に着けるのでしょうか。
不安が過ぎります。
途中、諏訪湖SAで休憩。
この時すでに1時間の遅れ…。
鉄平を2回殺してもお釣が来る時間ですよ。
・・・
高山には予定時刻を50分オーバーの2時20分に着きました。
座り疲れでお尻が痛いです(ノД`)
ここで先に着いていた友達と合流して
レンタカーを借りて
一路、雛見沢へ向けて再出発です!
免許を持っていない友達が言った言葉が忘れられません。
「いや、俺も運転したら出来るんじゃね? だって俺、マリオカート得意だもん」
ちょっとまてw
カメの甲羅とかないから。
無理だからそれw
そんな和気藹々とした雰囲気の車内…
しかしこれから起こる惨劇に誰一人として気付いているものはいないのでした。
そうこうしているうちに荘川ICを降りて少し走っていると
突然、雛見沢分校がっ!

位置をよく把握してなかったので
こんなすぐにあるとは思わず
危うく通り過ぎてしまうところでした(^ー^;
車を学校の裏手にある駐車場に停めて学校の見学です。
- 雛見沢分校 -

学校の裏側にある駐車場から。
この草むらの中に知恵先生のカレー菜園が…。

道路側から見たところ。


運動場からですよ。



学校の裏手。
カレー菜園なかったよ。

あ、赤い何か…。

友達2人がリアルひぐらしデイブレイク!!
- つり橋 -

学校のすぐ裏手につり橋はあります。
すごく近いです。

天気がよかったのだけど逆光で…。

学校の横にある建物。
なんだろう。。

想像していたよりも長くて高さもあった。
そして、すごく揺れます!
こんなとこから落ちたら死んじゃいます><
よくK1は無事だったな…。

鬼ヶ淵沼。
ホントは川だけど心の目で見ると沼に。

その逆側。
今年は水不足みたいで、川の水も少ないです。

よく見ると朽ちた古木が見えます。

つり橋から学校へ戻る道。

レンタカーはラクティスを借りました。
一般道はよかったけど高速を走るにはつらかった…。
あとカーブを曲がる時、斜め前方がとても見難かった。
こわい(´;ω;`)
学校ではリアルひぐらしデイブレイクをしたりと( ̄▽ ̄;
初っ端から大満足w
興奮冷めやらぬまま次の目的地、ダムへ…。
- ダム -

ダムです! 大きいです! 広いです!
とにかくスケールが大きいです!
大自然の驚異!
人工物だけど。
全員がこの瞬間、ダムファンになったと言っても過言ではありません。
ダム最高です!
車を駐車スペースに停めて、ダム見学です。

どこかで見た光景が。

建設現場へ向かう道。

監督が…ここで…。

引いて見るとこんな感じ。

さらに先へと進んでみます。

レナの告白の場所?

御母衣ダム。

水位が低かったようで放水はありませんでした。
滑り降りたら気持ち良さそう。

水力発電所。

吸い込まれそう。

閉館時間過ぎてた。
残念。
ダムのある場所は標高も高く風も涼しかったので
日中とは言え日陰に入ると少し肌寒かったです。
ダムの雄大さに感動した我々は
さらにハイテンションのまま
最終目的地、雛見沢へ向けて車を走らせ始めたのでした。
続くのです。
